俺の我慢がはち切れる♡
迷宮を探索し、アイテムを集め金を稼ぎ、効率の良い
戦い方を考え、モンスターからドロップした肉を
美味しく調理する。
この世界での日常生活を確立できるようになった道夫。
ここまですべて順調に進めてきた彼だったが、ある日
迷宮で出会った青年によって、この世界の辛い現実を
突きつけられることになる。
そんなわけで第10話はミチオとロクサーヌちゃんの日常
エピソード。迷宮でのアイテム集めも順調になりつつあり、
余裕も出てきた二人の様子が描かれる今回となっています。
しかし、そんな中で出会った青年が迷宮のボス部屋で
死んでしまった事実を知ってしまうミチオその現実に
この世界の厳しさを知るミチオ。そんな彼を気遣いで
エッチなテクニックを披露するロクサーヌちゃん。
そんな彼女の初フェラ&口内射精が楽しめる本作。
その他にもいろいろなシチュエーションもたっぷりの
第10話であります。
第10話はクーラタルの迷宮第7階層を攻略中の
ミチオとロクサーヌちゃんの様子から。
スローラビットからのドロップアイテムである
うさぎの毛皮が仕立て屋で高く売れることが判明し、
買い取りが100個単位なことからそれを狙って集める
ことに。ロクサーヌちゃんの鼻のおかげでサクサクと
アイテム集めを成功させるミチオ。ボス戦も楽勝で
うさぎの肉もゲットしてロクサーヌちゃんの手作り
料理に舌鼓の彼であります♪
そうして順調に第7階層を攻略してうさぎの毛皮を
効率よく集めていくミチオたち。
そこで再びボス戦を始める二人だったが、そこで
知り合い、先に入っていった冒険者が死んでしまった
ことを知ることに・・・
苦労の末に奴隷を買う目処がたち、笑顔で自分にも
運が向いてきたといいながらボス部屋に入っていった
その冒険者。そのあっけない死に様に明日は我が身と
恐怖を覚えるミチオなのだった。
最後のセリフが完全に死亡フラグですやん、それ?
そんな冒険者の死を身近に感じてその恐怖を
忘れようとするかのようにロクサーヌちゃんとの
エッチでいつになく激しいミチオ。
その後も眠れない様子の彼にロクサーヌちゃんは
気遣いを見せてその顔を胸に埋めさせる。
そんな彼女の柔らかな胸の感触に触れて安心感を
得て再び眠りにつくミチオ。ロクサーヌちゃんてば
マジ天使だわ~♪
そんな、ミチオの落ち込んだ姿を察して優しく
包み込むロクサーヌちゃん。
それに気持ちを落ち着かせたミチオは明日は自分が、
と考えつつも今は強くなるより他はないとレベルアップ
に勤しむことに。
その甲斐もあってか、うさぎの毛皮も300個溜まり帝都の
仕立て屋で換金をすることに。
その際にロクサーヌちゃんへ昨日のお礼だといって
寝巻きをプレゼントするミチオなのであった。
ま、下心はもちろん満載だけどな?
で、さっそく家に帰って風呂を入れようとする
ミチオだったが、そこでMPの消費が著しくて
クーラタルの迷宮へと入ることに。
しかし、そこで油断をしてしまい、モンスター相手に
負傷をしてしまう。
ロクサーヌちゃんとの風呂が楽しみすぎて下心で油断
してしまったミチオ。改めてこの世界の厳しさを
身をもって体感する彼であります。
さて、そんな中で念願のロクサーヌちゃんとのお風呂♪
そこでミチオは怪我をした指を治療の名目で舐めさせる
指フェラを敢行!
ロクサーヌちゃんに舐めてもらえば治るかも、と嘘を
いって誘導するミチオ。その柔らかな舌の感触を
たっぷりと味わいながらその様子を眺めて楽しむ彼で
あります♪
その直後に生フェラさせるミチオだったけれども、
その際には直接みせられないからその前に指で
代替させるアイデアはなかなかにいいな♪
ロクサーヌちゃんの舌の絡ませ方、エロかったなぁ♪
そうして、それに乗っかってアレも痛いといい出し、
ロクサーヌちゃんに生フェラをさせるミチオ。
その指に絡みついた舌以上の快感に思わず頭を
押さえてイラマチオで彼女のお口に射精してしまう
彼であります。
ロクサーヌちゃんの初めての生フェラ&イラマからの
口内射精、きたぁあああ!
そうして、その後にも新しい寝間着でお楽しみの
二人。翌日クーラタルの迷宮に入り攻略を始めるが・・・
モンスター共の3対同時攻撃に苦労するミチオ。
それに本格的にパーティーの増員を考える彼だったが、
そこで思わぬところでスキル結晶を手に入れ・・・?
果たしてミチオはそれをどう使おうとするのか。
そんなわけで、攻略を進めるも迷宮での難易度が
高まってパーティーの増員を本格的に考え始める
ミチオ。そこで偶然スキル結晶を手に入れたことから
それを扱う鍛冶師のスキルも必要となることに。
なるほど、それでドワーフのセリーちゃんを手に入れ
ようとする流れなのね。次回でのセリーちゃん登場回
に期待がたかまりますな♪



























































































































































































































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