これが・・・
二人乗りの力!?
魔都交流戦第二回戦は、朱々対若狭サハラの肉弾系のバトルに
なる。 サハラの能力「怒れる羊(クレイジーシープ)」は
あらかじめ定めた分数だけ自身を強化するもので、巨大化した
朱々の攻撃は 避けられ手痛い反撃を受ける。
朱々は奮戦するもサハラの隠しモードにより敗れてしまう。
その時、突如人型醜鬼「雷煉」が大量の醜鬼を引き連れ襲撃してくる。
優希は、京香と日万凛の同時スレイブ化で「無窮の鎖・戦雲」という
新たな形態になり大量の醜鬼を薙ぎ払っていく。
そんなわけで第6話は朱々ちゃんとサハラちゃんとの魔都交流戦
エピソード。第2回戦で二人が相まみえることとなる戦いの模様が
描かれる今回となっています。共に肉弾戦を得意とする二人。
はたしてその戦いの行方は・・・
だが、そんな中で八雷神の一柱・雷煉が強襲を始める。その目的が
一体何なのか、物語の展開が気になる今回。朱々ちゃんのエッチな
サービスも有りの第6話であります♪
第6話は共闘して姉の八千穂ちゃんに勝利し、その
ご褒美として優希にキスをする日万凛ちゃんを目撃
してしまう朱々ちゃん。隠れて二人の様子を見ていた
彼女はそのことがズルいと羨ましかったようで、第2回戦
の前に優希に活躍に応じてねぎらってもらいから、と
耳打ちをする♪
2回戦の相手のサハラちゃんにかつ気満々な朱々ちゃん。
日万凛ちゃんのエッチなご褒美に触発されまくりな彼女で
あります♪
それにまったくやる気がなさそうで試合直前にも
関わらず眠そうなサハラちゃん💧
しかし、彼女の能力『怒れる羊(クレイジーシープ)』での
肉体強化に朱々ちゃんも放浪されることに。
朱々ちゃんの放つエルボードロップを回避してジャーマンスープレックス
へと持っていくサハラちゃん。プロレス技がキレッキレの
彼女であります♪まぁ、すぐに体力が切れるのがアレだけどなw
そんなサハラちゃんの応援で天花さんに強制的にポンポンを
持たされる八千穂ちゃんwwwwこの感じ、めっちゃいいな♪
さて、そんなサハラちゃん相手に手こずる朱々ちゃん。
そこで彼女は巨大化して一気に型をつけようとするが、
サハラちゃんも能力発動で、その肉体強化と小さな体に
翻弄されてしまう・・・
ちなみにサハラちゃんの能力クレイジーシープは最初に
定めた分数の間、肉体強化が可能なもの。そして、その
定めた時間が短ければ短いほど強くなるというものらしい。
そんなサハラちゃんに苦戦の朱々ちゃん。そんな中では
優希への淡い恋心も?
その想いを抱えながら超巨大化を果たしてサハラちゃんを
捕まえ、地面に叩きつけるが・・・
審判の銀奈ちゃんのカウントが進まない!?
朱々ちゃんから叩き潰された手の跡の中からノーダメで
立ち上がるサハラちゃん。どうやら彼女の能力は自身
の意識が飛んでしまい気絶した状態でも発動することが
可能で、高まった闘争本能で体が自動的に戦闘を続行
できるらしい。その能力を発揮して朱々ちゃんを下す
サハラちゃん。第2回戦での勝利を手にする彼女であります。
無意識に自動で戦闘って・・・脳内に大賢者さんでも入って
るのかなぁ?
そんなサハラちゃんとの戦いで敗れた朱々ちゃん。
衣装も破れて・・・♪
そして敗退したことに優希に背を向けて泣いてしまう
朱々ちゃんの様子も♪悔し涙がかわええ~♪
そうして、部屋に入って落ち込んでいる朱々ちゃんを
ドア越しに励ます優希。そんな彼に彼女も・・・♪
不意打ちでキス&おっぱい押し付けの朱々ちゃん。
これってやっぱアレかね?
日万凛ちゃんと張り合ってのことなのかしらね?
そういうところもかわいいな♪
そんな一方で、八雷神・紫黒が現れ、更に同じく八雷神
の一柱・雷煉が京香ちゃんたちを強襲を開始する!
それに対抗するために優希に京香ちゃんとともに二人乗り
を提案する日万凛ちゃん。新たな形態に変化する優希
なのだった。優希のスレイブ化って相手によってかなり
変わるんだな。
つか、雷煉の声が想像してたのとぜんぜん違っていて草
そんな雷煉たちとの戦闘を寧ちゃんを通して観戦して
大興奮の銀奈ちゃんw
だが、そんな戦闘ではあの八千穂ちゃんが苦戦を強いられ
雷煉に片腕を持っていかれる!
それに足を代わりにして変なポーズをする八千穂ちゃんwww
シリアスシーンだけれども、これは笑うわwww
そんな雷煉とのピンチに突然現れる天花さん。
それに安心したように八千穂ちゃんも笑顔を見せる。
周囲の醜鬼たちを一瞬で吹き消してしまった天花さん。
雷煉と対峙する彼女のその能力は果たして・・・
そんなわけで、突然襲来した八雷神・雷煉との戦いに
苦戦を強いられる京香ちゃんたち。八千穂ちゃんから
天花さんへとバトンタッチされた戦いの行方と、
京香ちゃんと日万凛ちゃんのダブルスレイブ化での
反動のエッチなご褒美に期待の次回となりそうですな。

















































































































































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