「私の自家製ポーション、甘露で美味ってホントですか?」
見習い魔導士・しろまはお供のナビスライムと旅を
続けていたが、
彼女のウィークポイントはそのクソザコ膀胱。
トイレ設備に難のあるダンジョンで、
大事な局面でも尿意を催す困ったちゃんだった。
いつも通り野ションから戻った
しろまが目にしたのはパーティメンバーの全滅。
絶体絶命のその時、しろまの尿を口にした仲間が
驚異的な回復を果たす。
そう、ナビスライムを飲む事で
しろまの尿は聖水(フェニック水)へ進化を遂げたのだ!
目指せ大賢者、
ダンジョンの奥へ進むたびに進化を続ける
しろまの体には一体どんな謎が?
隙あらば放尿♡ 隙がなくても放尿♡
そんなわけで今回は「聖水賢者のダンジョン攻略日誌 VOL.1」
レビュー。見習い魔道士のしろまちゃんの出すおしっこが
実は極上のポーションだったことが判明し、パーティーメンバー
たちを次々と回復させていく話が描かれる本作となっています。
1人で灼熱の砂漠を横断していたしろまちゃん。渇きに我慢が
できなくなってしまった彼女はお供のスライムを飲んで
喉を潤していたものの・・・?
突然の尿意に襲われ、飲んだ水分を出してしまうとその
スライムが復活wwwそうしてそれを繰り返していると、
そのおしっこがポーションに変化していたことが判明する
ことに。そんな、ポーション化したおしっこを所構わず
排泄するしろまちゃん。彼女の羞恥あふれるリアクションが
楽しめる本作。いろいろな放尿姿も見られる一冊であります♪
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