《東の晩餐》へと参加し、誉を倒した優希と日万凛は
九番組組長・風舞希と対峙する。奴隷化の進化形態
《天進》で戦うも、風舞希の圧倒的な一撃から日万凛を
庇った優希は意識を失ってしまう。
日万凛は自身の能力だけで母である風舞希へ挑む——
そんなわけで第6話は母娘対決エピソード。日万凛ちゃんと
風舞希さんとの「東の晩餐」で直接対決の模様が描かれる
今回となっています。優希と共に戦うも圧倒的な実力の差
を見せつけられる日万凛ちゃん。はたして彼女はこれまでの
虐げられてきた想いを覆すことができるのか、その戦いの
結果が気になる今回。なんとか乳首ノルマも達成の第6話
でありますw つか、乳首出した誉ちゃんよりもエロ水着
な風舞希さんの方がエロいのはなんでなんかね💧
不機嫌そうな紫黒に髪型で遊ぶ空折w
どうやら以前の朱々ちゃんから一発貰ったのをまだ
根に持っている様子で💧
そんな紫黒にジャレつく空折。以前は卵型だったものの、
人形醜鬼のココちゃんと波音さんを餌として取り込んだ
ことから人間の形に進化した模様。そんな生まれたばかりで
怖い物知らずの空折をひよっこ呼ばわりする雷煉だが、
形態を切り替え雷煉を殴り飛ばす!
どうやら桃の能力者の力も取り込むことができる様子の
空折。無限に強くなれる特性を持っていると自画自賛の
彼女。そんな空折にドン引きな紫黒たちなのだったw
さて、そんな最中にご褒美タイムもそれに真顔で割り込んできた
風舞希さんw
それにさっさと済ますから、とバツが悪そうな日万凛ちゃん。
まぁ、母親にエッチな現場を真顔で見られたらそうなるわなぁ💧
しかし、そんな日万凛ちゃんに風舞希さんはダメ出しで自分も
参加してくる!?どうせご褒美を出すならしっかり出しなさい、
と自ら実演してくる風舞希さん。優希の耳を甘噛みしながら
体を触ってくる彼女。そんな母親に対抗心の日万凛ちゃん。
ガッツリ舌を絡めてくるのだったw
なにこの母娘対決wwww
さて、そんな風舞希さんが日万凛ちゃんにちょっかいを
出してきたのはもちろん、戦うため。
ご褒美タイムを終えた2人は相対するが、風舞希さんの
能力「太陽を穿つ槍(サンセット)」に全く立ち討つ
ことが出来ずに優希は戦闘不能に陥ってしまう!
それに自身の能力「青雲の志(ラーニング)」でサキちゃんの
能力「武装小町(バンバンバン)」のコピーで風舞希さんに
ミサイルでの攻撃を仕掛けるも、それも一蹴され、さらには
得意の肉弾戦でもことごとく封じられてしまう・・・
そんな、日万凛ちゃんのピンチに助け舟を出そうと飛び出そう
とした八千穂ちゃん。しかし、それを長女の麻衣亜ちゃんが
能力で拘束してしまう。黙ってみていろという麻衣亜ちゃん。
どうやら八千穂ちゃんを除く母親と姉には日万凛ちゃんに対し
てのなにやら想いがあるようで・・・?
そうして、八千穂ちゃんの力も借りられず戦いの中でも
孤立してしまう日万凛ちゃん。
そんな彼女に追い打ちをかけるように風舞希さんは
また誰かに助けてもらうのか、と見下してくる。
そして、京香ちゃんのことも・・・
それに実力で副組長に選ばれた時のことを思い出す日万凛ちゃん。
組長のことを悪く言うなとブチ切れて覚醒を果たす彼女。
青雲の志の能力を大幅にアップさせて、八千穂ちゃんと始め、
他の組長たちの能力をコピーして風舞希さんを追い詰める!
他の能力者をコピーできるなんて、ある意味最強かよ。
とはいえ、やっぱりコピーだけあって八千穂ちゃんみたいな
吹っ切れたポーズはまだまだだけどなwww
しかし、京香ちゃんのことを悪く言ったことは取り消すと
風舞希さんが言ったことからなのか、気を失ってしまう
日万凛ちゃん。結局、風舞希さんには認められるも、
戦いは風舞希の勝利に終わるのだった。
それと同時に八千穂ちゃんの頭を撫でる麻衣亜ちゃん。
なるほど、日万凛ちゃんの成長を見越してのことだった
んだな。
一方、人類を滅亡させるまでは人間の娯楽を味わうと
スト2に興じる紫黒。そこで彼女は八柱目の雷神を
誕生させると。はたしてそれは・・・
そんなころ、気絶した誉ちゃんの治療をする海桐花ちゃんw
なんとかそこん所、無理くりノルマも達成www
そして、日万凛ちゃんがゴールデンアワーを使えると知って
めっちゃごきげんな八千穂ちゃんの様子も♪
そして、東家当主となった風舞希さん。これまでの行き過ぎた
実力主義を変え、一族間での確執をなくすという彼女。
はたしてそれに日万凛ちゃんとの関係はどう変わっていくのか・・・
そして、現世に姿を現す空折。餌となる能力者を探す彼女。
それに魔防隊は。
そんなわけで、なんとか実力で風舞希さんたちに認められた
様子の日万凛ちゃん。当主の代替わりでその立場がどう
変わっていくのか、そして、空折がどう動くのか。
次回での展開が気になります。




































































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