可愛いサキュバスは好きですか?
はい、大好きです。
全俺、歓喜!!淫魔ハーレム☆ラブコメ開幕!!!!!
『なまサキュ♡(略称)』爆誕!!!
主人公・生楽元気(なまらげんき)は
“えちえち”ゲームが大好きな高校2年生。
ある夜、元気が購入したゲーム
「サンキュウバス」をプレイ中、
我慢できずに暴発してしまう。
するとーーーPC画面から
ゲーム内の淫魔キャラが飛び出してきたのだ!!
美少女サキュバス・ベアとの
ドキドキ☆同棲生活が始まるーー!!
美少女サキュバスが巻き起こすーーー
“えちえちトラブル”満載ダイアリー!!
そんなわけで今回は「なまら!サキュってベア♡」第1巻
レビュー。主人公の生楽元気が半額処分品エロゲを購入
したことから美少女サキュバスに事あるごとに搾り取ら
れる模様がコミカルに描かれる本作となっています。
新作エロゲの発売日にアダルトショップに出かけた元気。
するとそこで半額処分品のワゴンに置かれた謎のメーカー
のエロゲが・・・
それに気になってそちらを買ってしまった彼だったが、
そのゲームキャラの女の子が現実世界に現れてしまい♪
そんな、ゲームキャラのサキュバス美少女なベアちゃん
に精液を搾り取られる様子が実にエチエチな本作。
ぷるんとした肉感的なボディがたまらん第1巻であります♪
彼女はいないものの、爆乳でかわいい幼なじみの綾羽るい
ちゃんと仲が良い主人公の生楽元気。しかし、スポーツ万能
で成績優秀でしかも生徒会役員も勤めているという彼女の
ハイスペックっぷりにすでに住んでいる世界が違うと
あきらめている彼はエロゲ三昧の日々を過ごすことに💧
そんな女の子に縁のない?生活を送っていた元気。
そこで今日がエロゲの発売日なことから放課後に
1人でアダルトショップへ向かうことに。
しかし、そこで半額処分品の中のワゴンセールの
エロゲが気になってしまい、新作を買うのをやめて
そちらを選ぶのだった。
その後、さっそく家に帰ってプレイする元気。
そのゲームはどうやら囚われたサキュバスの女の子
を助けるという内容らしく、プレイをしながらシコって
いると思わず暴発してしまうwww
そうして意図せずPC画面に自分の精液をぶちまけてしまう
元気。すると・・・
ゲームキャラの女の子が現実世界に!?
そんな、突然現れた女の子の柔らかい感触にビビり散らかす
元気w
すると彼女はサキュバスで名をベア・エイシェント・カデル
といい、いきなり元気に跨りアレをシコってくる!
そしてさらにアレを露出させ、おっぱいの谷間に
挟んでくるベアちゃん。その柔らかくてエロい
感触に思わず射精しそうになる彼だったが、
サキュバスに射精させられるということ=「死」
だとその直前に思い出す!
そんな、今際の際に諦めそうになる元気。
一度抜いただけで分かれるのは寂しいと言い残して
射精(絶命)すると覚悟を決める。だが・・・
しかし、そこでベアちゃんがゲームキャラなら攻略が
可能だと思い返した彼は自分で強制イベントを作りだす
ことでその直後にセーブポイントも作ることができる
はずだと。
そうして、ベアちゃんからのパイズリでブラが弾ける
イベントをラッキスケベで出現させた元気。射精後も
なんとか生き残ることに成功した彼でありますww
しかも、ベアちゃんの方は精液を搾り取り、それを味わうも
なぜかお腹の淫紋が現れなくなっていまい、元の世界にも
戻れなくなってしまうw
そうして元気の家に居着いてしまうベアちゃん。
翌朝も目を覚ますとベッドの上にまたがってくる彼女
なのだったが、
そんな、シックスナインの態勢のベアちゃんに今度は
パンツをずらしてお尻の穴を丸見えにしながらその
匂いを嗅ぎつつw
クリトリスを鼻の頭に接触させる!
その鼻息と先端への刺激でベアちゃんが元気のアレを
手コキでシコっていると同時にイかせることで強制イベント
同時絶頂を達成させる。そこでセーブポイントをゲット
いた元気。今回もなんとか絶命を免れた彼なのだったw
さて、そんなベアちゃんとの同居生活が始まるも、
さっそくるいちゃんとのお隣さんイベントも発生w
余ったカレーをお裾分けに来た彼女だったが、そこで
お風呂上がりで全裸のベアちゃんと鉢合わせしてしまう。
それになんとかいとこだと誤魔化す元気なのだったが、
そこでベアちゃんは彼女を使って搾精させようと企む
話が展開することに。
また、ベアちゃんの弱点がPCの電源を落とすと
消えてしまうということもw
そんな、ベアちゃん。元気の精液を狙って学校にまで
転向してきてしまいエッチなトラブルを引き起こす
ことに。はたしてそれに元気は・・・
そんなわけで、事あるごとに精液をベアちゃんから
狙われることになってしまった元気。セーブポイント
を作りだすことに失敗すれば絶命のピンチ!
はたして次巻ではどんな強制イベントで回避するのか、
えちえちイベントに期待です♪































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