ある日、職場環境が変わり女性社員は制服出社が義務に、
男性社員は田中一人のみとなった。
出勤すると美脚をストッキングで包んだ同期、高嶺の姿が。
ストッキングが履きなれないために疲弊している様子。
フェチを隠して生活していたが、目の前のスカートから
伸びるパンスト脚の誘惑に負け視姦してしまう。
昼休憩、高嶺からご飯に誘われると、そこでフェチが
バレていたことを知らされるがパンストフェチである
自分に、ストッキングを克服するお手伝いをしてほしい
と告げられ…
そんなわけで今回は「パンストフェチでもいいですか…?」
レビュー。パンストフェチな主人公が会社の規定の変更
で制服着用が義務になったことから美脚の女性社員・
高嶺泉緖さんのパンスト姿に欲情してしまう様子が
描かれる本作となっています。
高嶺さんの美脚黒タイツ姿に思わず目が釘付けになって
ガン見してしまう主人公。それに高嶺さんが気づいて
しまい・・・?
そんな、パンストフェチ描写がたっぷりと堪能できる
本作となっています♪
会社の規模縮小で配属先が変わり、男性社員が自分一人に
なってしまった主人公田中。おまけに私服から制服着用が義務化
されたことから朝から憂鬱な彼だったが、出社すると同じく
制服着用となった女性社員の高嶺さんの足に目が釘付けに
なってしまう。私服ではパンツスタイルだった高嶺さん。
それがスカートに変わり、そこから覗く黒いストッキング
がエロい彼女。パンストフェチな田中は思わず彼女との
会話を挟みながら顔見をしてしまう・・・
そんな田中からの視線に気づいていた様子の高嶺さん。
すると彼女の方から昼食に誘ってきて、ずっと自分の
足を見ていたと。
そんな高嶺さんにバレていないと思っていたのに、
とギョッとする田中。
とっさに誤魔化そうとする彼だったが、
どうもそうではないらしく、彼女の方もストッキング
を履くと気持ちが高ぶってしまいこの性癖を克服する
ためにパンストフェチの田中に相談をしたかったらしい
のだw
そうして、付き合い始めた高嶺さんと田中。すると
彼女はさっそくその場で靴を脱いでパンストを
履いたまま彼のズボンの上からアレを・・・♪
その後、昼食時の足コキで濡れてしまったパンツを
脱いで勤務していたという高嶺さん。二人きりの
会議室でそれを見せつけた彼女はノーパンでの
ストッキングを見せつけ、そのままエッチへ♪
それを見た田中は彼女の蒸れた足のニオイを
嗅ぎながら興奮が止まらなずに誘われるがままに、
といった内容が描かれる本作となっています。
全編着衣でパンストを履いたままでのエッチが
存分に楽しめる本作。フェチ度が高めの一冊と
なっています♪















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