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【丸見えバージョン 】結婚指輪物語II第15話

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結婚指輪物語
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サトウと姫君たちは、身体を交わらせることで更に
強力な力を手にするため、大書庫に閉じ込められて
しまった。心に決めたヒメへの想いと、次々に自分を
誘惑してくる姫君たちの魅力に揺れるサトウ。
しかし、煮え切らない態度を取り続けるサトウに
しびれを切らしたペリドートが、ついに禁断の罠を
稼働させてしまい…。

そんなわけで第15話は全力エロ展開エピソードw
エッチをしないと出られない部屋に閉じ込められた
サトウたちの様子が描かれる今回となっています。
そこでモーリオンちゃんの発案でくじ引きでサトウ
との順番を決められ、最後になってしまい他の女の子
たちの反応にヤキモキするヒメちゃん。はたして
サトウはヒメちゃんとの初エッチを達成することが
できるのか!?そんな展開がエロい今回。もちろん
肌色も満載の第15話であります♪

サトウの指輪の力を引き出すために地下の大書庫へと
閉じ込め、エッチなことをしないと出られないように
してしまう長老・ペリドートさんw
そこでモーリオンちゃんはくじ引きで順番を決め、
あろうことかヒメちゃんが最後になってしまう。
そうして、サトウがいるベッドルームへと一人ずつ
入っていくヒロインたち。
まず最初はアンバルちゃんから。

自分が心に決めているのはヒメちゃんだけ、そう思って
アンバルちゃんとの行為を避けようとするサトウ。
それにアンバルちゃんもわかっていると・・・
心配は必要ない。アンバルは男女の営みができる
ように設計されている。
と言いながら全裸になってアソコのくぱぁ、と広げて
来るアンバルちゃん♪
アンバルちゃん、サトウの心配全く理解してなかった
ぁあああwwwww

そんなアンバルちゃんのリアクションに慌てるサトウ。
しかしそれに彼女は今回は機能の確認をしたかった
だけで、サトウが自分の体に興奮することがわかった
ことで引き下がることに。
子作りはヒメちゃんとの後で残った精液を分けて
暮れるだけでいいというアンバルちゃん。そんな
彼女にホッとするサトウなのだった。
ちなみにそんなアンバルちゃんはサトウに最適化
されているために、寵愛を受ける必要もないのだとか。
最初から最高だから
と笑顔を見せるアンバルちゃん。ええ子やな♪

そして、二番目はサフィールちゃん。
しかし、サトウは貧乳ロリには興味がなく、サフィールちゃん
本人もヤル気がない模様で・・・💧
他の女の子たちの反応を楽しませてもらうといって
部屋を出ていくサフィールちゃん。
案の定、出ていった途端にウソ泣きで惑わそうと
企んでいた彼女であります。
まぁ、速攻でモーリオンちゃんにスルーされた
けどな💧

そして、3番目はネフィリティスちゃん。
部屋に入る前にヒメちゃんに何もしないと言いつつも、
熱烈なキスで押し倒す彼女。
部屋を出た後もヒメちゃんに
大丈夫です。サトウ様何もしませんでした
実はサフィールちゃんが一番無自覚ない上に厄介
じゃね?

そして4番目はグラナートさん。
おっぱいを押し付けてエッチを迫ってくる
彼女だったが・・・

いざ、サトウから触ってくると・・・♪

このリアクション♪
子作りを迫るも指が旨に触れただけで怖気づく
グラナートさん、かわええ~
実は魔法が使えないことに自分のことを引け目に
感じていたらしいグラナートさん。エッチなことには
初心だったことが発覚する彼女。それにサトウから
魔法が使えなくても頼りにしていると言われてニヤける
ところがまた♪

そしていよいよ最後はヒメちゃん。
モーリオンちゃんから避妊の魔法をかけてもらい、
ヤル気満々な彼女。それにサトウも・・・

そんなアツい淫紋を見せられて興奮してしまう!
そうして、すっかりエッチをする態勢の二人。だが・・・
その様子を魔法でペリドートさんが覗いて嫌がったぁあああ!

それにすっかり冷めてしまった二人。覗かれながら
エッチはできないという二人なのだが、そこで
ペリドートさんは部屋中に催淫ガスをwwww
それに反応してしまい、脱ぎだすヒロインたち。
それに無反応だったアンバルちゃんに助けを求める
サトウだったが・・・

いや、見てるだけかい!
親指を立ててサムアップなアンバルちゃん。
残った精液をもらう気満々な彼女はその
成り行きを見ているだけだったwwww
そうして、絶体絶命なサトウ。だが、そこに
初代指輪王の声が聞こえ、なんとかその危機を
脱するのだったw

そうして、全員とのエッチも未遂で終わってしまい、
相変わらず大書庫の中で閉じ込められたままのサトウ
たち。そんな中で魔法が使えないことを悩んでいた
グラナートさんがその気持をネフィリティスちゃん
に打ち明ける。それに書庫の本に猫人の魔法に関する
記述があると答えるネフィリティスちゃん。
はたしてそれは・・・?

そんなわけで、ペリドートさんの余計な覗きで
未だに大書庫から出られない状況のサトウたち。
はたして彼らはどうこの事態を打開するのか、
その展開に期待です。これって最後のグラナート
さんの魔法が使えないこと、そして猫人にも魔法が
使えるというネフィリティスちゃんのこととなにか
繋がってくるのかしらね?

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