文武両道にして清廉潔白。絵に描いたような優等生の天塚初音。
そんな完璧とも呼べる彼女だったが、その裏では化学教師の
地原に呼び出され
毎日のように無理矢理抱かれていた。
かつては教師に抱いていた淡い恋心も、教え子である自分に
遠慮なく手を出す姿を前に
失望に変わり、嫌悪しながらも拒絶できない日々を送っている。
そして今日も、始業前に呼び出された初音は、教師の待つ
化学準備室へと向かう。
手軽に抱ける女として繰り返し犯された少女の身体は、
初音の意思に反して発情し、
彼女を快楽へと誘う。
下劣な男に対する嫌悪感。
それを塗りつぶすように湧き上がる情欲。
少女と大人。生徒と教師。
校舎内ですれ違う生徒たちには、いつもと変わらぬ
表情で挨拶をしながら、
男の欲望に応えるため通い慣れた場所を目指す。
心では拒絶しながら、初音の身体は、子宮は、今日も
また与えられる快楽を待ち侘び、
自らを差し出すために男の元へと向かうのだった。
そんなわけで今回は「制服女子は教師に抱かれる -優等生・
天塚初音の場合-」レビュー。文武両道で清廉潔白な生徒会
副会長の天塚初音ちゃんが科学教師の地原にエッチな性教育を
受けている様子が描かれる本作となっています。
最初は地味な地原に恋心を抱いていた初音ちゃん。だが、
その気持を利用された彼女は・・・
そんな、初音ちゃんの快楽堕ちが実にエロい本作。最後の
オチもなかなかにほっこりな一冊であります♪
1年生で生徒会副会長に抜擢された天塚初音ちゃん。
以来、文武両道で清廉潔白な彼女は一躍学校の人気者に。
しかし、そんな彼女だったが・・・
科学準備室に呼び出され、科学教師の地原にその体を
いじられていた!
どうやら最初は地味な地原に恋心をいだいていた様子の
初音ちゃん。しかし、彼の本性を知ってしまい、現在の
関係に。地原から快楽を教え込まれてすっかりそれに
漬け込まれた初音ちゃん。自分から淫語を使って
おねだりするまでに性長してしまう彼女でありますw
そんな地原の一方的な性交に嫌悪感を口にする初音ちゃん。
しかし体は・・・♪
嫌がりながらも地原への欲求が抑えられない彼女がシコれる
本作。普段は清楚な彼女が乱れまくる姿が実にエロかった
本作となっています。予鈴が鳴る中で地原のアレを離さずに
しゃぶりながら自分でアソコに挿れて騎乗位で腰を振る
初音ちゃん。スイッチが入った彼女が抜けますわ♪
つか、めっちゃふたりとも好き同士やん💧


















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