今日は私の懺悔を
聞いていただけませんか・・・?
子供からも大人からも慕われる村のシスター。
つつましくも幸せに暮らしていた。 奉仕の一環と
して、村の教会で『懺悔室』を開くことに。
村人の悩みや懺悔を聞く中、村人の男性一人から
自身が性的な対象として 見られていることを知る
シスター。
懺悔はエスカレートしてゆく。
懺悔室で村人と懺悔という名目で性行為をして
しまったシスター。
男との行為をやめようと言い聞かせ、今までと変わらない、
幸せな毎日を送ろうとするが…
そんなわけで今回は『懺悔穴2』レビュー。
普段は大人から子供まで慕われる敬虔なシスターだったが、
よかれと持って村人の悩みを聞く『懺悔室』を開いた
ことをきっかけにして村の男達から性的な目で見られて
いたことを知ってしまう、とあるシスターの物語が描かれる
本作となっています。男からエッチな悩みを聞いている
うちに自分が以前いた教会では性奴隷として扱われた
ことを告白してしまったシスター。そのことから
次第にエスカレートしていく男たち。抗えずにされるが
ままにその穴を使われるシスターの性反応がくっそエロい
本作。メス臭がたまらん1冊であります♪
村人の悩みを聞くべく懺悔室を開いたシスター。
今夜も迷える村の男の悩みを解消する彼女なのだが、
ある日、一番遅い時間にやってきた男から自分の
妻との夜の営みで、前戯が下手だという告白を
されることに。どうやらその男は決まって性行為に
関する悩みばかりでそれにシスターの方も自分の
身体を使って悩みを解消させているらしいのだ。
そこで、懺悔室の小窓から自分のおっぱいを
出して触らせるシスター。乳首をこねくり回されて
下のお口もムレムレになって感じてしまう彼女だったが・・・
もちろん、それだけでは終わらず・・・
懺悔室の窓から覗くいきり立ったアレを見せられ
我慢ができなくなってしまうシスター。
自分の忌まわしい過去を思い出しながらも、
眼の前にある怒涛したモノに自らしゃぶりつき、
そして同じ窓から穴を塞いでもらう彼女であります。
そんな、自分に後悔してしまうシスター。
村人たちの優しい声に、相談者の男との
関係を断つことを決意し、自分がこの村に
やってくる前は別の教会で性奴隷として
扱われてきたことを告白し、懺悔することに。
そのシスターからの告白にここで自分と起こった
ことはなかったことにしようという男。
それに安堵した彼女だったが・・・
そんな中で彼女が夜な夜な懺悔室で変なことを
しているという噂がたってしまう・・・
それに再び過去の悪夢が蘇るシスター。
これでもし、またバレたら・・・
そんな彼女の恐怖心が無意識に股間に指を導いて
自慰を始めてしまう・・・
そんな中、再びあの男が懺悔室に現れ、応対する
シスター。誰かに自分のことを喋ったりしていないか、
と念を押す彼女だったが、それに男はあっけらかんと
シスターがドスケベでチンポ奴隷の雌だとw
どうやらその男は妻との悩み相談ではなく、始めから
シスターとヤることが目的だったらしく、懺悔と
偽って彼女の穴を使うための手段としていたのだ。
そのことがバレて開き直る男。懺悔室から出てきて
シスターのいる部屋にまで入ってきて彼女のアソコを
いじりだし、そのメス臭が充満する愛液を指で
ほじくり出し、そしてそのまま・・・♪
と、そんな男との真っ最中に今度は別の男が
懺悔室に入ってきてしまい、その行為がバレないように
平静を保ちながら相談を受けるのだが・・・
相談を受けながらも、アソコに指を三本も挿れられて
愛液ダダ漏れのシスター。笑顔でエロいことされてるのが
ホンマ背徳感マシマシやな♪
そんな、アソコをいじられて更には背後から
生挿入されてしまうシスター。そのことを必死に
隠そうとする彼女だったが、その男の質問が・・・
懺悔室でスケベなことをしているという噂に
ついてだったwww
いや、お前もかいぃいいいいい!
そんな、質問をついついしてしまい、罪悪感で逃げ出そうと
する男だったが、懺悔室の小窓のカーテンから覗く
シスターの顔は・・・
飢えたメスそのものだった!
よだれを垂らしながらアヘ顔を晒す彼女に
思わずアレを見せるその男。
それにむしゃぶりつく彼女はついにその
ドスケベ本性を見せてしまい・・・♪
そうして前後から責められるシスター。
再び同じ過ちを犯してしまい、男どもの夜のはけ口を
なってしまう彼女なのでした。哀れ。
そんなわけで、最初は悩みを聞いてそれを
解消させているうちに再びスケベな沼にハマって
しまうシスターの不憫なエロスがたっぷりと
楽しめる本作。男にアソコをイジられながらも
必死で耐えるその姿が実にエロかったっすわ♪





















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