2年ぶりに再会した、いとこ同士の小遥(こはる)と
啓人(けいと)。
親の都合で、1週間お泊りすることに…。
お泊りのテンションでこっそりくすねた、
甘いゆず酒。背伸びしたいふたりは、親に
内緒でこっそり飲んでしまう。
すっかりほろ酔いの啓人はいろいろとタガが
外れてしまい、寝ぼけながら小遥の胸をさわるが、
小遥はいやがる様子もなく――?
「ねえ、知ってる?」
「いとこ同士って――…」
そんなわけで今回は「夜な夜なふたりはわるいこと」
レビュー。親の都合で叔母さん夫婦のところへ預けられる
男子・啓人と、従姉妹の女の子・小遥ちゃんとの
イチャラブエッチの様子が描かれていく本作となっています。
思春期真っ盛りで性に興味津々な二人。まだ子ども同士だと
思っている母親は二人を一緒の部屋に寝かせるが・・・
そんな、お互いを意識しながら徐々にエッチへと発展
する過程がじっくりと堪能できる本作。等身大の思春期エッチ
がたまらん一冊となっています。
親の都合で1週間叔母の家にお泊りすることになった
啓人。2年ぶりに訪問した彼だったが、仲の良い
従兄弟の和希は一人暮らしを始めてしまい、残る
従姉妹の小遥ちゃんと一緒に過ごすことに。
それに憂鬱な啓人。案の定再会した途端にケンカ
をしてしまう彼はこれからの一週間が先が思いやられる
ことにw
そんな、まだまだ二人のことを子供だと思っている
母親に同じ部屋に入らされる啓人。
相変わらず仲の悪い二人はさっそくいがみ合うも、
啓人が和希の成人祝いに買ってきたお酒をこっそり
二人で飲んだことから次第に変化が♪
飲んだお酒のせいで酔っ払ってしまった啓人。
酔いつぶれてしまった小遥ちゃんは仕方なく?
同じベッドで寝ることに。
それに啓人は抱きついてきておっぱいをモミモミ♪
その柔らかい感触に勃起してしまう啓人。
小遥ちゃんも抵抗をしてこないことから夢見心地
で触りながら眠りに落ちる彼であります。
そんな、状況に子供の頃の夢を見ていたことから
昨日のことを夢か現実かわからずに気まずい啓人。
そんな中で今日も一緒にベッドで寝る二人。
昨日の小遥ちゃんのおっぱいの感触を思い出して
ドキドキしながらも手を伸ばす啓人。それに小遥ちゃん
も・・・♪
そうして、小遥ちゃんのおっぱいを触りながらお尻に
アレを押し付けながらパンツの中に射精してしまう。
啓人。それをティッシュで拭いていると小遥ちゃん
の方が覗き込んできて・・・♪
そこからお互いに見せあいっこに発展する二人。
そんなことを繰り返しながら徐々にエスカレート
していく様子がじっくりと丁寧に描かれていく本作と
なっています。恥ずかしがりながらも啓人への見栄で
おっぱいやアソコを見せてくれたり挿れさせて
くれる小遥ちゃん。そんな彼女の等身大の反応が
かわいくて抜ける本作となっています。

























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