ああ神よ
お許しください
遂にシスター達の禁忌が破られる――!?
「アンタに変な顔させるのちょっと楽しいかも」
異世界に召喚され、賢者として聖女達に性指導を
施すことになった青年・日下イツキ。
リリィ、ルピナの指導を経て、次に迎えた課題は
ローズとの「洗体プレイ」。
肌が触れあう感触に、理性も身体も限界で?
禁断の秘めごと、聖女達との交わりはさらに深く――。
そんなわけで今回は「
シスタールピナとの母乳プレイで彼女の
隠れた願望を解決したイツキ。
その後、風呂に入っていた彼は学院の巡回を
終えたシスターローズと鉢合わせをしてしまう。
どうやらローズちゃん、イツキが風呂に入る時間
をすっかり忘れていたようで、油断していた模様。
それに慌てて出ていこうとするイツキ。しかし、
そこに他の一緒に巡回をしていたシスターたちが
入ってきてしまう。
それにやむなくイツキの体を隠すローズちゃん。
そんな彼女の華奢で柔らかな体の部分が触れてしまい
イツキは・・・
近づいてくるシスターに股間でイツキの頭を隠す
ローズちゃん。荒いイツキの鼻息が割れ目に触れて
感じてしまう彼女であります♪
そうしてなんとかその場をやり過ごしたローズちゃん
とイツキ。すると指輪から次のお題が伝えられるが・・・
いや、それエッチなお店でシてもらうやつぅううううwwww
そんな出された課題にイツキからの説明を聞いて
引き気味のローズちゃんw
しかし、指導だと割り切った彼女はプレイに
応じることに。
体に石鹸を塗ってイツキのアレを体で洗い始める
ローズちゃん。少しだけイツキと距離を縮めた
彼女であります。これまでのツンツンからの
ちょっとくだけた笑顔がかわええ~♪
そうして、シスターローズともいい関係になり
課題を終えたイツキ。
しかしその後朝起きると指輪をしていた右腕が
真っ黒な粘液に覆われることに💧
どうやらそれは次の課題に関係しているらしく、
それをこなさないとそれは消えないらしいw
そんな怪しい物体にドン引きのシスターたち。
そこで現在イタズラをして反省部屋に閉じ込められて
いたシスタータリアに白羽の矢が立つことにw
そこで今回のお題が指輪から伝えられ、「アナル」
だと判明するイツキ。黒粘液をアナルパールや
アナルスティックに変化させタリアちゃんの
お尻を責める彼でありますw
そして、そんな中でイツキとの性指導でエッチな
ことに目覚めちゃったリリィちゃん♪
しかし、彼女には体験した性知識しかなく、自分で
その切ない気持ちを処理することができないで
いた・・・
それにオナニーの仕方を教えることになった
イツキ。自分で女性器を触られて絶頂に導いて
あげる彼であります♪
つか、これもエッチなお店のオナニー相互鑑賞
プレイですがな💧
さて、そんなシスターたちとの性指導をなんとか
順調にこなしていたイツキ。
するとそんな中で彼は典礼に参加させられる
ことに。それは女神様が集めた客人たちの
前でこれまでの性指導の実技を行うというものw
そしてその今回のお題は・・・
「素股』だった!
その典礼にやむなく参加させられるイツキ。
スケスケエロ衣装に着替えて客人たちの前で
素股を始める二人だったが・・・
その途中で感じてしまった彼女は・・・
イツキのアレを挿れてしまう!
それに慌てて挿入をやめさせようとするイツキ。
しかし、興奮が冷めないリリィちゃんに途中で
抜かせようとすると周りに本番行為がバレてしまう。
そんなピンチに射精を我慢するイツキ。なんとか
リリィちゃんがイクまでやり過ごした彼なのだった。
そうしてなんとか典礼での本番を誤魔化しきった
イツキ。しかし、そんな行為をシてしまったリリィ
ちゃんは・・・
イツキの純血を自身の快楽のために奪ってしまった、
と泣き出すリリィちゃん。
それにイツキは彼女のことを優しく受け入れるのだった・・・
そんなわけで、ついにリリィちゃんと一線を越えて
挿入してしまったイツキ。性指導を超えた二人に
対して他のシスターたちがどんな反応を見せるのか、
それともそのことを隠し通すのか、次巻での展開が
気になります。




































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