大変美味しゅうございました♥
尻の悪魔を叩け! 脱出計画開始!
男子学生メンバーで決意を新たに島からの脱出計画を開始!
尻の悪魔、ギラと直接対決へ!
悪魔たちの妨害を逃れ、島から脱出することはできるのか!?
そんなわけで今回は『天獄で悪魔がボクを魅惑する』第3巻レビュー。
真の男を目指すために絶海の孤島・鬼舞島の学園へと入学するも
そこが悪魔女子たちが支配する地だったことから脱出を図ろうと
する主人公・謝花薫たちの模様がえがかれる本作となっています。
ついに島からの脱出を決行しようとする謝花たち。だが、それには
悪魔女子たちの弱点を攻略する必要が・・・?
はたしてそんな彼らの脱出劇が佳境を迎える本作。悪魔女子たちの
爆乳っぷりもえちえちな第3巻であります♪
『出荷』の意味を甘楽さんから聞く謝花。
そのことで自分が甘楽さんと一緒に住むことだと
聞かされた彼はホッとするも、自分以外の人間の
処遇がどうなるかわからない彼はみんなを見捨てまいと
甘楽さんの乳首を吸い返して気絶させてしまう。
そこでそこから逃げようとする彼だったが、そこに
エッチな服を着た悪魔女子・パーニャーがブタ娘を
引き連れてやってきてしまうw
するとパーニャーは気絶していた甘楽さんを突然殴り
かかってくる!?
それに反射的に甘楽さんを庇う謝花。
それにパーニャーは自分の捕食者を守るって、
ただの餌なのに、と不思議そうな顔をすることに。
そんな、唐突に甘楽さんをぶん殴ろうとするパーニャーに
悪い人じゃないから、と答える謝花。そんな彼の言葉に
笑い転げるパーニャー。どうやら彼女は甘楽さんのことが
好きであると同時に殺したいほど憎たらしいらしい。
こういうのは理屈じゃないというパーニャー。そんな彼女に
本当にヤバい人だと直感する謝花。
そんなパーニャーから島から脱出する方法を教えてあげると
言われるが・・・?
つか、甘楽さんのデカ乳首イジりながら何いってんの
この人💧
しかし、それに謝花は教えてもらわなくてもいい、と
答える。
どうもそのパーニャーの問はフェイクだったらしく、
教えてほしいと答えると出荷されてしまうヤツだった
らしい。
そんな謝花の答えにあからさまに落胆して見せる
パーニャー。はたしてそんな彼女の謝花への思惑が
気になります。謝花を甘楽さんが寝ている間に吸い
尽くそうとしていたらしいが、それもできなかった
らしく、彼の顔をひと舐めしただけで煙が出てたけど、
謝花って実は・・・?
そんな謝花に夜の学校は絶対に一人では歩き回るな、と
忠告するパーニャー。二人ではいいけど一人は絶対に
ダメだという彼女の真意とは。
さて、その後目を覚ました甘楽さん。
アノときのことは覚えていなかったらしく、そのまま
今日は謝花と別れることに。
そうして、甘楽さんとのやり取りが悪魔女子たちの
弱点を探ることになり、各パートナーに色々と仕掛ける
展開に。伽羅ちゃんには一日ノーブラで過ごすように
頼むことに。そしてダルコさんにはおっぱいの頂きに♪
また甘楽さんからも聞き出そうとする彼らだったが・・・
結局、謝花の『吸い返す』以外の方法は見つけられ
なかった彼ら。悪魔女子たちの魅力に後ろ髪を引かれ
ながらも島からの脱出を決意する彼らなのだが・・・
今夜の看守が尻の悪魔のギラさんだった。
それにバンジョーが一人対峙することに。
はたして彼らの脱出の糸口は・・・
そして巻末の描き下ろし漫画ではダルコさんの
ギラさんへのお尻&おっぱいマッサージの模様が描かれる
ことにwww
そんなわけで、悪魔的な女子たちの魅了に後ろ髪を
引かれながらも脱出を図ろうと決意する謝花たち。
しかし、そこに尻の悪魔・ギラさんが看守として
立ちはだかる展開に。それに立ち向かうバンジョー。
その尻対決の行く末、そして島からの脱出の成否が
気になります。
にしても、謝花の正体ってやっぱり天使的なもの
なのかしらねぇ?どっかの異世界風俗店レビューの
レビュアーみたいに両性具有みたいな表現もあったし💧



































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