出すならこっちで
・・・ね♡
夜月姉妹は後天的にサキュバスとなった亜人化症候群の患者だ。
サキュバスは定期的に精液を接種しないと命に関わる重篤な亜人化で、
夭逝した父親の代わりに幼馴染みである俺が精液提供係に任命されたのだ。
精液摂取をあからさまに嫌がる「長女:夜月 佳奈」と、
その逆で嬉しそうにする「次女:夜月 花音」
二人のフェラに慣れてしまった俺は、遅刻ギリギリの時間になっても射精
できなくなってしまう。
その様子を見て長女の佳奈は舌打ちをすると、
「遅刻、したくないの。
ただでさえ亜人(ハンデ)背負ってるんだから」
そう言って下着を下げてお尻を突き出し――――。
そんなわけで今回は『月夜姉妹の非常食2』レビュー。
亜人化症候群に罹患したことから後天的にサキュバスと
なってしまった月夜姉妹。そんな彼女たちから定期的に精液を
提供する事になってしまった男・陽介の日常の様子が描かれる
本作となっています。
長女の佳奈ちゃんと本番行為へと至ってその数日後に雨に降られて
びしょ濡れになった陽介はお風呂に入ろうとするが、そこには
すでに次女の花音ちゃんが・・・
それに慌てて出ようとするも花音ちゃんから求められる陽介。
そんな花音ちゃんの乱れっぷりがエロくてかわいい本作と
なっています♪
亜人化症候群でサキュバスになってしまった月夜姉妹。
後天的にそんな症状に悩まされる二人の性欲を解消する
ために指名された陽介は彼女たちと同居同然の生活をはじめ、
(前巻では)さっそく長女の佳奈ちゃんとエッチをする
仲に♪
その後、豪雨に遭い慌てて帰ってきた陽介はびしょ濡れで
お風呂に入ろうとするが、
そこにはすでに次女の花音ちゃんが。どうやら同じく豪雨で
びしょびしょになってしまったことからお風呂に入ろうと
していたらしい。
それに慌てて出ようとする陽介だったが、花音ちゃんは彼を
引き止めてエッチをしようと誘ってくることに♪
慌てる陽介にお構いなしに下着を脱ぎだす花音ちゃん。
彼女の裸を見て勃起してしまう陽介はされるがままに
花音ちゃんからフェラをされる。
それでも付き合ってもいないのに、と躊躇する陽介。
それに花音ちゃんは姉の佳奈ちゃんはシたのに、と。
それに反論することができない陽介。花音ちゃんに
されるがままにエッチを求められる彼でありますw
そんな、花音ちゃんのノーハンドフェラがめっちゃエロいことに♪
そしてさらにお尻を向けてアソコを広げながら
挿入をおねだりする花音ちゃん。こちらもたまらんよねぇ♪
そんなわけで、後天的にサキュバスになってしまい、
その疼きを治めるために陽介とのエッチに夢中になって
しまう花音ちゃんの自発的エッチが実にエロい本作。
イチャエロづくしの一冊となっています♪

















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