な・・・かに出して
・・・ください
転移者ミキヒコに想いを寄せる勇敢な姫騎士エレオーラに、
ナオトの愛の極秘指導がスタート。
エレオーラの肉体を開発していくナオトだが、もう1人の
転移者ホタルのことが気になって……!?
原作者・五里蘭堂の書下ろし小説も収録の異世界背徳
ファンタジー第5巻!!
そんなわけで今回は『
ナオトとの一騎打ちに負けるも、背後から襲って
彼に瀕死の重傷を追われてしまったエレオーラ。
ホタルちゃんのお陰でミキヒコから自動回復の
スキルを返してもらい、一命をとりとめたナオトは
その負い目を利用してエレオーラを寝取ることに
成功する。
その真っ最中にエレオーラの悲鳴を聞きつけて部屋の
前まで来て中の様子を伺おうとするハイケン。
それにナオトは背後から素知らぬ顔で声をかける。
エレオーラのことは気にしなくていい、と意味深な
言葉をなげかけるナオトに。心が傷つくことがあった
はずだと食い下がるハイケンだったが、
彼女は満面の笑顔だったw
東の森に出現したモンスター群を小隊を
率いて自ら殲滅してきたとミキヒコに笑顔で
報告するエレオーラ。
お互いに両思いながらも奥手なために一線を
ひいているような二人だったが、
その裏ではすっかりナオトの言いなりに♪
モンスター群討伐の際にもナオトの言いつけで
下着の下にナオト特製の肉体開発用スライムを
アソコに挿入されたまま闘っていたエレオーラ。
彼女の負い目とプライドを逆手に取ってそれを
性癖と結びつけて快楽漬けへと誘う彼であります。
ナオトとしてはミキヒコのことが好きなエレオーラを
確保しておいて何かしらの有事の際の担保にしよう
って魂胆なのかしらね?
そんなエレオーラの肉体調教ではアナル姦や、
ミキヒコの前で姿を消された状態でのナオトへと
羞恥心を煽られるフェラなどが描かれることに。
恥ずかしさを押し殺しながらもナオトのち◯ぽを
咥えて離さないエレオーラ。そんな彼女のドスケベ
っぷりがたまらん本作となっています♪
もうすっかりナオトの術中にずっぽりハマってます
やんwwwなお、物理的に💧
そんな中でミキヒコにエレオーラを使い、
敵ではないことを暗に刷り込ませようと
するナオト。
そして、そんなミキヒコとエレオーラが二人で
話している間に彼はホタルちゃんに接触を図ることに。
そこで彼が聞いたのはホタルちゃんのギフトが
『不死』だということ。どうやらそのことは
ミキヒコも知っているものの、その力を他に利用
されるのを恐れて知らないふりをしている模様も
明らかに。確かに自分の苦痛を度外視すれば死ねない
担保があればなんでもできるもんなぁ。
さて、そんなわけでミキヒコにその力を使わせない
ように籠の鳥のように過保護にされてきたホタル
ちゃん。その日頃のストレスを解消させると
ナオトは実践経験を体験させることに。
そんなナオトとのやり取りに笑顔を見せるホタルちゃん。
しかし、そんな中で突然城に隕石のようなものが
落下し、直撃をスる。だが、それは・・・
漆黒の鎧をまとった黒騎士だった。
それはミキヒコに対して王国ごと洗脳し、
乗っ取るとは許されないことだと断罪する。
国王は操られているといい、攻撃を始める。
それに駆けつけたナオトのスキルも・・・
はたしてナオトをも上回るギフトとスキルの
持ち主の黒騎士。その正体とは・・・
さて、そんなチート能力に苦戦するも、エレオーラ
とホタルちゃんが立ちふさがったことから女の子を
攻撃する趣味はないと立ち去る黒騎士。
そんなナオトが気がつくと全裸のフェーデルリンツが
またがってた♪どうやら彼女は黒騎士の正体に
気がついているようなのだが・・・
そして、弟のミキヒコに対する国からの援助を受ける
ために裏でホタルちゃんが宰相デュマーブの言いなり
になっていたことも判明することに。
どんな乱暴なことでも厭わないホタルちゃん。
はたしてその現場を目撃してしまったナオトは
どう動くのか・・・
そんなわけで、弟のために文字通りに身体を張って
いたホタルちゃん。そのことを知ったナオトは
宰相たちの悪事をどう料理するのか気になるところ。
そして、その後のホタルちゃんとのアレな場面にも
期待です。まぁ、その事がミキヒコに知られて
またやり直しってことにならなきゃいいけどねぇ💧

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