エイジ様、子作りをはじめましょう・・・♪
私も初めてで、至らないかもしれませんが・・・
柊義経たち太宰府政庁が戦っている相手が星宮エイジの父親、
星宮源内だと話すDAISY。あまりのことに驚愕するエイジは、
自分の父親は大破壊で死んだはずだ、とすぐさま反論する。
しかしそんなエイジにDAISYは皮肉そうな顔つきで仕組まれた親子の再会を
傍観するのだった。
そんな中、彼女はエイジの父・星宮源内によって支配を上書きされた紅鈴が
出雲へと向かったといい、エイジも出雲へと向かうように促される。
そこで彼は神魂命(カミムスビ)の能力をもつ白拍子黒子との面会を果たす。
そして瀬奈の命を救うために蹴鞠勝負を始めるのだった。
はたして、そんなエイジの戦いの行方は・・・
そんなわけで、ビッグオーダーBD第2巻を購入♪
全10話のうちの第6話から第10話までの後半部分が描かれることとなる
今巻であります。
真の敵が実は実父であり、大破壊を起こしたのが自分ではなく、義妹の瀬奈ちゃん
だと知ることとなるエイジ。そんな彼の戦いと苦悩が描かれる後半部分となっています。
そんな中で瀬奈ちゃんと鈴ちゃんとのお風呂シーンも完全解禁♪
そして、エイジと壱与ちゃんとの強制拘束子作りシーンも・・・♪
エイジのパンツに指を滑り込ませてティンポをいじくり、そして自ら自分の股間に
挿入しようとする彼女w
そんな壱与ちゃんの子作りが実にエロすぎる最終第2巻となっていますw
さて、今回は第1感に引き続いてBOX第2巻目となるビッグオーダー
レビュー。そんな第2巻の修正部分は第1巻同様にヒロインたちの
エッチなシーンの解禁がメインとなっているのはもちろん、前巻に比べると
通常パートなどでのキャラたちの細かい部分にも修正が加えられていること
が特徴的となっている本作となっています。
左:BD版 右:放送版
第6話
さて、まずは白拍子黒子に会うために出雲へ行き、洞窟へと入る場面。
自分を見てほしいと全裸で告白し、迫る壱与ちゃんの乳首を解禁♪
手頃な大きさの壱与ちゃんのおっぱいが実にエロい今作でありますw
そして、そこに白拍子黒子との邂逅を果たすエイジ。
おっぱいとアソコを隠す壱与ちゃんが妙に艶かしくてエッチw
そして、ここでエイジの乳首も追加wwwww
一体誰に向けて描いてるんだか
そして、エイジの願いを叶えるために蹴鞠勝負に。
そこでの黒子の動きを変更
バインドドミネーターの大きさとピントずらしで奥行き感をアップ
黒子の化身の一人、毘沙門天の目の部分を真っ黒に変更
鞠を奪取しようとするが翻弄されるエイジ。
その時の彼の目。そして動きのタイミング。
公安・松平不昧の攻撃に水中に逃れるエイジたち。
バインドドミネーターの張り巡らせるワイヤー(のようなもの)を追加
その中にいる壱与ちゃんの目を変更。
水中での恐怖心とエイジへの依存心を表現しているように瞳孔をやや
小さくして表現しているように思います。
そして、魚群キターーーッwwww
金から普通の魚の色に変更w
第7話
源内の研究によって完成するDAISY。彼女の裸を解禁・・・
って、そんだけ!?
そして敵が乗り込んで来る中、DAISYも出現。
その中のオペレーターの顔w
そしてDAISYを介して映し出される鈴ちゃん。
手に直前に葉鳥に渡されたゲーム機を追加w
不破雷同の能力・休戦協定(スリーピングシープ)の登場シーンを
追加。
ゲーム機から出る怪しげな光を追加w
そして、原作第8巻のODAにもあった瀬奈ちゃんと鈴ちゃんの
入浴シーンも解禁♪ 鈴ちゃんのロリ乳首解禁、キターーーッ!
そしてその後柊と決裂したエイジは寸断 殺人とともに出ていく。
そのシーンでのカラスの数
そしてロリコン呼ばわりされてキレて殴りつけるエイジと殺人の顔に
殴られた跡を追加
神魂命の断面
アブラアン・ルイ・フランを取り込む瀬奈ちゃん。
そのときの背景に海鳥を追加
第9話
エイジをベッドにくくりつけて裸にしてパンツの中に手を入れて彼の
ティンポをいじりまくる激エロな壱与ちゃんw
自らも全裸になってエイジのパンツを脱がして騎乗位スタイルでおまんこに
挿入しようとするシーンもすべて完全解禁♪
エイジのティンポを割れ目にこすりつけて挿入へと導こうとする彼女の
仕草がエロすぎる♪
これモザイクがないだけで完全にエロアニメだろwwwww
もう、エイジの股間にまたがる壱与ちゃんの作画がメチャシコっすわ♪
そんな中、エイジの記憶を改竄するイリーガルディガーが
その正体を現す。その時のエイジの画角と目の色を変更。
その他の特典は以下の通り
今回はこんな感じ。
BOX仕様のため、すべての話数をレビューできないのが残念なところ
ですが、大体の感じはつかめてもらえたかも♪
奇しくも同時期に原作の方も最終回を迎え、どうやらアニメ版とは結末が
違う様子。こちらも気になりますね~♪










































































































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