うっかり身内が大家だという事を、バイト先の
ギャル達に知られてしまった。
「バイトまでの時間潰し」そう言って彼女達は
今日も隣の空き部屋を、勝手に溜り場にしている。
なんとか今日こそ部屋の鍵を返してもらおうと、
必死に頼み込む主人公だったが
「あぁ、またぬいて貰いたいの?最初っから素直に
そう言えばいいのに」
そう言って彼女はぐいぐいとズボンを擦り下げよう
としてくるのだった。
「ちがっ、僕はそんな事して欲しいわけじゃ――」
そんな事を言いつつ、心の中では彼女達が訪れるの
を心待ちにしていた
だって僕の人生、こんなおいしい思いができる事は
二度とない、そう…わかっていたから
(はぁはぁ…今日は…どんなエッチな事をしてくれる
んだろう。)
そんなわけで今回は「一発ぬいてくれるバ先のギャル」
レビュー。バイト先の金髪ギャルにアパートの部屋に
入り浸れて一発抜いてもらう話が描かれる本作となって
います。バイト中での会話でうっかり木乃元春瑠ちゃんに
自宅が近所で祖母が大家をやっていると喋ってしまう
主人公男子。それにさっそく隣の空き部屋に入り浸る
ようになってしまった春瑠ちゃんたち3人のJKたち。
すっかり彼女たちのたまり場となってしまうもその
見返りにシコってくる春瑠ちゃんに強く言えずに・・・
そんな、春瑠ちゃんからの積極的なエッチがエロ行為
が抜ける一冊となっています♪
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