蒸気でぐっすり
おっぱいホットアイマスク!!!
潔癖女子・清田澄子は、学園いちの美少女・白河ユキが
「自分を汚そうとしているのではないか」と疑いを
深めている。
放課後のショッピング、帰宅ラッシュの満員電車、
学校の図書室で…。清田さんに降りかかる“汚し”は偶然?
それとも故意?
加速する清田さんの妄想、そして、二人を監視する謎の女子の
目的とは…!?
そんなわけで今回は「
二人で一緒にショッピングモールへ出かける清田さん。
貸してもらったスマホのお礼にユキちゃんから買い物に
誘われることに。それに別に用事もないからと誘いに乗る
清田さん。だったが・・・
さっそく菌トラップがぁあああwwww
無邪気にぬいぐるみに抱きつくユキちゃんだったが、
清田さんビジョンでは
↓こう見えるらしい💧
そんな、(あくまでも清田さんの目にだけ)菌にまみれた
ユキちゃんの手をなんとか浄化しようとその後にさり気なく
ハンドクリームを塗り込ませようとする清田さんw
だが、それに知ってか知らずかユキちゃんは手の甲に
だけそれを塗ってしまう。
そんな中で寄ってきた店員さんにしつこく接客される
清田さんを見たユキちゃん。
それをガードして手をつなぎながら店を出るユキちゃん。
しかし・・・
がっちり菌がぁああああwwww
それにユキちゃんの温もりを感じながらもぬいぐるみや
クッションに付着していた菌のことを想像してしまう
清田さん。思わずユキちゃんからの責めを感じてしまう
彼女なのだった💧
アルカイックスマイルを浮かべながら同時に清田さん
のメンタルを削ってくるユキちゃん。
どっかの黄金聖闘士かな?
そうして、メンタルガリガリな清田さん。
その後はカフェでゆっくりしようとしていたユキちゃん
だったが、予定を早めて帰宅することに。
しかし、そこでも彼女のトラップが!?
帰宅ラッシュで満員電車の中でなんとか手を触れないように
頑張る清田さん。しかしそこにユキちゃんが落とした
ハンドクリームが!?
それに最善の選択でユキちゃんの手を掴んだ彼女。
だが、それこそが彼女の本当に仕掛けたワナだった!
・・・って、おっぱいかよ!
どうやらわざとハンドクリームを落として清田さんを
滑らせたユキちゃん。そこで彼女が自分の手を握る
ことを計算していた彼女はさらにスキンシップを♪
ユキちゃんのやわらかおっぱいに顔を沈める清田さん。
極上なホットアイマスクに癒やされる彼女であります。
つか、手はダメでもおっぱいはええんやな、清田さんw
さて、そんな清田さん。今度は図書室でお気に入りの
小説の最新巻を見つけて借りることに。
除菌シートで完璧に除菌を終えた彼女は
受付に行くのだが、その際に閲覧履歴にユキちゃんの
名前が。どうやらユキちゃん、清田さんがお気に入りの
本を全部先に借りて読んでいたらしいのだ。
そんなユキちゃんに自分のお気に入りが荒らされまくって
いるとちょっぴり切ない気持ちの彼女だったが、ユキちゃん
だけというところで他の人間の手にはふれていないから、
と無理やり納得することに。
そうしてさっそく読もうとする清田さんだったが、
そこにユキちゃんがやってきて・・・
しかも、その本の中に縮れ毛が!?
そんな毛に思わず妄想が捗ってしまう清田さんw
自分がユキちゃんに手マンをしているところを
想像してしまう彼女でありますw
いや、それ以前に潔癖症だったら、自分で出版社
から直買いしろや💧
さて、そんなある意味でイチャイチャが止まらない
清田さんとユキちゃん。そんな中でユキちゃんが
清田さんに対してイジメを行っていると!?
そんな疑惑を問いただすクラス委員長の二階堂さん。
はたしてそれにユキちゃんは・・・
ちなみにそんな二階堂さんは清田さんの異変が
ニオイでわかるらしい💧
いや、ユキちゃん以上のある意味逸材来ちゃったよ、これ💧
そんなわけで、潔癖症な清田さんのエロ妄想が実に
えちえちだった本作。新たに匂いフェチな二階堂さんも
加わって色々と汚されていく清田さんの次巻での汚話
が気になります。


























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