愛液が溢れ出してくる
これが聖女の味・・・っ
男は、この国で最も美しいとされる「聖女」を手に
入れるために大司教となった。
その方法とは大司教にのみ認められる「処女検査」。
聖女は純潔たれというのがこの国の掟だが、大司教が
処女だと言い張れば何度でも聖女を犯すことができる…。
そんな企みなどつゆ知らず、史上最年少で聖女に選ばれた黒髪の
少女マイ。
「では処女検査を行う ローブを脱ぎなさい」
「はい…」
聖女としての初仕事の日、大司教に控室に連れ込まれ…。
そんなわけで今回は『黒髪聖女が悪徳司教におマンコを汚される話』
レビュー。儀式と称して『処女検査』を行うという悪徳司教に
ターゲットにされた黒髪聖女のマイちゃんの凌辱エッチが楽しめる
本作となっています。第二王子の成人の儀で祝福を授けるために
は必要な儀式だと騙してマイちゃんの処女マ◯コをじっくりと
観察しながらいただく司教。そんな二人のやり取りが背徳感
満載の本作となっています♪
初めての聖女としての仕事で第二王子の成人の儀で
祝福を授けるというマイちゃん。
最年少で聖女に選ばれた彼女だったが、それは実は
司教が裏で手を回し、『ある儀式』を執り行うことが
目的だった・・・
それは成人の儀の前に行われる『処女検査』で、司教
自らがマイちゃんが処女かどうか確認するというもの。
それに恥ずかしがりながらも身に着けていたローブを
司教の前ではだけるマイちゃん。そのたわわなおっぱいを
差し出す彼女であります。
、って処女膜の確認だけでいいものをおっぱいって・・・
もう、目的それしかないやろ💧
そうして、司教のされるがままにおっぱいを触られ
感じてしまうマイちゃん。
その反応に更に彼は乳首を口で含んで執拗に舐め回す。
そんな、おっぱいに跡が付くほどにいじられ続け
アソコから愛液が溢れ出してくるマイちゃん。
(ちなみのその跡は回復魔法で元通り♪・・・
って、セルフサービスかよ!)
それに司教はパンツを脱がせて机によりかからせて
アソコを確認する。指を挿れてその処女膜の感触を
楽しむ司教。マイちゃんから溢れ出る愛液の味を
しっかり楽しむ彼でありますw
そして、最後は直接自分のモノで確かめると言いだす
司教。そのままマイちゃんの処女を美味しくいただく
彼なのだった。
これは神の儀式で自分は本来神が行うべき行為を自分が
代理で行っているといい、様々な体位でヤりまくりの
司教。そんな彼のチンポに耐えながらそれを受け入れる
しかないマイちゃん。もうこれカルト教団やろwww
そんなわけで、性的知識をまったく持たずに司教に言いなり
にされてしまうマイちゃんの無自覚な凌辱エッチが楽しめる
本作。汚されていく様子がなかなかにエロかった一冊となって
います。


















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